CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>
RECENT COMMENTS
LINKS
RECOMMEND
人を動かす 新装版
人を動かす 新装版 (JUGEMレビュー »)
デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
子供の時から目立ちたがりやで、
人の気持ちを慮る力の無かった僕が、
本当にいままで、一体どれだけの
人や物を失い、多くの機会を
失ってきたのだろうと読了後に
大変なショックを受けました。

過去を後悔するのは嫌いです。
でも、その分だけ成長出来た
のだと思います。
だから、この本に出会えて
よかったと思います。

これからも、何度も読み直して、
日々の行動で実践できるように
心がけていきたいと思います。

RECOMMEND
パートナーシップ・マネジメント
パートナーシップ・マネジメント (JUGEMレビュー »)
橋口 寛
Trust Based Partnership
それは、共通の価値観を有すること。
言葉では表現しきれない、時には言葉が不要ですらある感覚。

著者は見事に書ききっています。

想い・価値観を共有(シェア)した人と人は強い。
(本文中ではその結びつきを紐帯と表現されていす。)

他人は他人でなく、全てが自己そのものとなる。
例えば5名のパートナーと一緒に仕事をするということは、
5名の鏡に映る自分自身とともに仕事をするということと同じなのだと
この本で気づきました。

信頼関係に基づいたパートナーシップによってもたらされる本当に楽しく、
わくわくして、いきいきと毎日を過ごす毎日、
そんな未来が目に浮かぶようです。

素晴らしい本ですのでぜひ一人でも多くの人に読んで頂き、
著者の想いを感じてもらいたいです。
RECOMMEND
道具としてのファイナンス
道具としてのファイナンス (JUGEMレビュー »)
石野 雄一
石野さんが日産自動車で
カルロス・ゴーン氏の下で日産リバイバルプランを
財務戦略の面から支え、
その経験も多くかかれています。
どんな言葉も、それがその人独自の
体験や経験の元にかかれたものでないと、
そこに心を揺さぶるものや、記憶に残るものは
無いのだと思います。

この本は、まさにわれわれが体験し得ない経験を
元にかかれています。

必ず、価格に対して破格の価値の
ある本だと思います。
NEW ENTRIES
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
running
ライフネット生命保険
amazon
amazon TM
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS
 
■Mana-(bo)-blog■
ただ、ひたすらに『自ら考え、判断し、その判断に自信を持ち、行動する。』
の繰り返しの記録
Success is a journey, not a destination.
<< わくわくする気持ち | main | 背筋が伸びる言葉 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
月明かりに照らされきらきら輝くような。
eiichiro concert in Tokyo 2006〜Under The Moon〜
に来てくださった皆様ありがとうございます。

本当に、皆様と過ごせてよかったです。
この、新宿文化ホールに私の大好きな人たち、感謝を伝えたい人たちが一同に会するというのは不思議な気持ちがしました。



英一郎さんのしみわたるような歌声。
そしてオーディエンスと一体になろうとされる姿勢に感動しました。
どの曲も大切に、水が静かに、でも美しく流れるように歌い上げられます。
時に、激しく、時にしなやかに。

流れる水は多くの粒子から成り立っていますが、その粒子の一つ一つに英一郎さんの思いが込められて、そしてオーディエンスの思いも混ざって、月明かりに照らし出されきらきら輝くような流れを形づくっているように感じました。

ぜひ、多くの方に聞いて欲しいです。

ギターの日野良一さんも素晴らしいです。久しぶりに一緒に演奏されたみたいですが、後半は時間があっという間に経ってしまいました。
もう終わるのかととても寂しく思えました。

しかし、心にしみわたる歌の数々でした。
竹田の子守唄
蘇州夜曲
You've Got a Friend
Under The Moon
坂道の途中で
Killing Me Softly
What's Going On
十三夜

コンサート

しかし、僕は、「この雨に君が濡れていないように」がじーんときました。
今も聞きながら書いています。

開演前の準備をしているときに、リハーサルでこの歌声が聞こえてきた時に、魂が揺さぶられはっとしました。

橋口さんおんちゃんがもう今回のスタッフに対する素敵な感想を書かれているので控えておきますが^^
素晴らしくわくわくする最高のメンバーとコンサートに一緒に参加できて、微力しかつくせなかったですが、作り上げられて良かったです!!

手作りっぽくて、こられた皆様や、英一郎さん、日野さんには、私達が気づかなくて至らぬ点も多くあったと思います。
ですが、その中でこそ思う事、学びがたくさんありました。反省する気持ちもあるのですが、その分伸びしろがあると思って次に活かせたらいいと思います!

こんなにも素敵な機会を作ってくださった、マネージャー兼プロデューサー古澤さん、橋口さん、そして英一郎さん、日野さん、ナイスなスタッフの皆さん、来ていただいた皆さん、
本当にありがとうございます。
最大の感謝を込めて!!!

コンサート2

ありがとうございます!!!!

PS.
感動の?二次会を終え、三次会へ繰り出し結局解散をしたのは、朝6時をとっくに回って明るくなった新宿ゴールデン街。
濱さん、石野さん、夜遅く、朝早くまでお付き合い頂きましてありがとうございました!!

PS2.
声をかけて来てくださった大切な皆様ありがとうございます!
おこりん、やっちー、あきちゃん、みしー、まつださん、まつださんご友人、ちえさん、そしてお父さん、お母さんありがとう!!

| 個人 | 23:59 | comments(2) | trackbacks(1) |
スポンサーサイト
| - | 23:59 | - | - |
当日もお互い何回も話したことだけれど、
私も、「この雨に君が濡れていないように」が一番心に響きました。
翌日のMOSでの清算も、ずーっとこの曲を聴きながらやったりして。

色々な想いが掻き立てられる曲ですね。

えなちゃんもどう感じたのかまた教えてね。
| おん | 2006/08/29 9:09 AM |
>おんちゃん
コメントありがとう!
だね!
いろいろ感じてるよ〜♪

| えな | 2006/08/30 1:40 AM |









http://akira-enami.jugem.jp/trackback/260
英一郎コンサートとパートナーシップ
英一郎コンサートin東京が、無事終了した。 終わってみればあっけなく、、でもやっぱりたいへんで それでいてとても楽しいプロジェクトだった。 英一郎さん(左端)と司会がステージトーク中。 最後に聴衆の皆さんと記念写真。 今、実行委員メーリン
| Feed-over | 2006/08/29 10:15 AM |