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RECOMMEND
人を動かす 新装版
人を動かす 新装版 (JUGEMレビュー »)
デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
子供の時から目立ちたがりやで、
人の気持ちを慮る力の無かった僕が、
本当にいままで、一体どれだけの
人や物を失い、多くの機会を
失ってきたのだろうと読了後に
大変なショックを受けました。

過去を後悔するのは嫌いです。
でも、その分だけ成長出来た
のだと思います。
だから、この本に出会えて
よかったと思います。

これからも、何度も読み直して、
日々の行動で実践できるように
心がけていきたいと思います。

RECOMMEND
パートナーシップ・マネジメント
パートナーシップ・マネジメント (JUGEMレビュー »)
橋口 寛
Trust Based Partnership
それは、共通の価値観を有すること。
言葉では表現しきれない、時には言葉が不要ですらある感覚。

著者は見事に書ききっています。

想い・価値観を共有(シェア)した人と人は強い。
(本文中ではその結びつきを紐帯と表現されていす。)

他人は他人でなく、全てが自己そのものとなる。
例えば5名のパートナーと一緒に仕事をするということは、
5名の鏡に映る自分自身とともに仕事をするということと同じなのだと
この本で気づきました。

信頼関係に基づいたパートナーシップによってもたらされる本当に楽しく、
わくわくして、いきいきと毎日を過ごす毎日、
そんな未来が目に浮かぶようです。

素晴らしい本ですのでぜひ一人でも多くの人に読んで頂き、
著者の想いを感じてもらいたいです。
RECOMMEND
道具としてのファイナンス
道具としてのファイナンス (JUGEMレビュー »)
石野 雄一
石野さんが日産自動車で
カルロス・ゴーン氏の下で日産リバイバルプランを
財務戦略の面から支え、
その経験も多くかかれています。
どんな言葉も、それがその人独自の
体験や経験の元にかかれたものでないと、
そこに心を揺さぶるものや、記憶に残るものは
無いのだと思います。

この本は、まさにわれわれが体験し得ない経験を
元にかかれています。

必ず、価格に対して破格の価値の
ある本だと思います。
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ただ、ひたすらに『自ら考え、判断し、その判断に自信を持ち、行動する。』
の繰り返しの記録
Success is a journey, not a destination.
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アウトバーンの左サイドを走るということ
今回は仕事でぐるっとドイツを回りました。
すべて車でアウトバーンを激走しました。(もちろん、運転はドイツ人)

シュツッツガルト近郊の顧客訪問から始まって、約400km離れたケルンへ。
ケルンは、ローマ時代の植民地であるコローニアが名前の由来でもある古い町。
ケルン大聖堂やクリスマスマーケットなど街は非常に美しい。
特筆すべきはゲイが多いということ。

2日目はケルン近郊から始まり、ギュータースローという街で宿泊。ギュータースローの街の由来を聞いてみましたが、誰も分らないそうです。

3日目は、顧客訪問後5時間程度かけてベルリンへ。高地を走るのですごい雪。
アウトバーンからの風景を見ていますと、旧東ドイツは、多くの経済振興施策がとられてずいぶん格差が縮まったといはいえ、やはり旧西ドイツと比べると経済格差を感じる街並が続きます。

4日目は、ベルリンで打ち合わせ後、ドレスデンに移動し打ち合わせ。
ドレスデンは米英の激しい絨毯爆撃にさられてたため街はほとんど古い表情が残っていません。しかしドイツ統合後から古い建物の復旧が始まっているそようで、もう夕方でしたがちら見でも非常に美しい街でした。
ここはまたゆっくり来たいものです。

そこからシュツッツガルトへこれまた約5時間移動。
ベルリンからドレスデンは約200km離れており、ドレスデンからシュツッツガルトも約560kmあります。ホテルについたら夜10:30を過ぎていました。

合計1800kmほどのほとんどをアウトバーンで移動しました。

車からずっとアウトバーンを眺めていて、思うのは、私たちは日々一番左レーンを走る覚悟と気概が必要なのでは?ということです。

アウトバーンは、一番左のレーンが追い越しとなっています。
ここを走るということは、150-250km/hで走るということであり、前後に気を配りつつけるということです。

前にも後にも猛然と走る車がわんさか。信じられないスピードで過ぎ去る車も多数。一般的には、中央を走りながら左レーンを使って追い越していくということになります。

日々の生活でも、ビジネスでも一様に同じような状況にさらされているように思います。もちろん、目的地に早くたどりつくだけが、目的でないですし皆が同じ方向を向いているわけでもないのでよい比喩にならないとは承知ですが、でもやはり左レーンを走る覚悟と気概が必要だと思うのです。


アウトバーンの左レーンを走る覚悟と気概があるのか。
しばらく問おうと思います。


 GERNAY
| 学び | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
吉原信一郎先生による講演会
 我らが!?吉原信一郎先生がLECでご講演されます。


公認会計士資格の取得後に広がる未来

 公認会計士資格を取得した後のキャリアには驚くほど幅広い選択肢があります。私は社会人になってから改めてそのことを実感しました。組織に属するか独立するか、職種・専門分野をどのように選ぶか、それは皆さんの人生設計によって様々です。
 今回の講演では、そのうちの一つとして私が選んだ監査法人から上場準備企業への転身という経歴をご紹介しつつ、その他の可能性についてもご紹介します。また、公認会計士試験に合格するための勉強法やモチベーションの維持方法についても出来るかぎりのアドバイスをしたいと思います。


ポイズンを歌いながらの登場から、この素晴らしい写真撮影のための苦労秘話など盛りだくさん!!

開催日時:10/26(火)19:00〜20:30

実施場所:LEC渋谷駅前本校


LEC渋谷校だけでなく、各校に衛星放送されるときております。
公認会計士を目指している皆様、取得後のキャリアに悩まれている皆様、LECへGO!!

PS.
先月ご結婚され、ますます公私ともに充実されていくことだと思います。
おめでとうございます!!

皆様、結婚祝いを贈るなら今ですぞ!

| 学び | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
みんな大好き添加物
40万部を売り上げたといわれるベストセラーを書いた安部さんは講演会での怒涛のトークから安部のこうじきみまろといわれているそうです^^

確かに流れるような、いや迫りくるトーク。

そんな安部さんの講演会を妻と聞いてきました。
前半は、マクロビで育てる保育園の先生の話。
後半が安部先生。

詳細は妻のブログに。
(妻のブログの方が断然面白い・・・って思うのは私も同じです^^)


複合添加物の影響は誰も分からない。日本人総出の壮大な実験中。
常温で腐らないものとか、きれいな色とかは全て消費者が選択したもの。

この日本の閉塞感ある政治や見せ掛けの快適さと同じく、添加物まみれの食品をコンビニに陳列し、それを求めたのは消費者だということ。

求めるから日本人はすごい創意工夫で実現してしまう。
完璧な補間関係にあるのですね。


改めて手間をかけたおいしい食事を食ってくれる相方に感謝です。
医食同源。


PS.
今日は濱さんと会いました。
若い!パワフル!熱い!

いやぁ、超すんごい。
想いを実現していく力。

数年前にお伺いした話がどんどんリアルになっていくのを目の当たりにして、なんかすげー風圧を感じました。

全然違うけれど、めっちゃ顔晴ろ!!と思いました。
わざわざ京都でお時間本当にありがとうございました!!








| 学び | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
羽生名人の講演会のご案内 (17日(土))
 北京で活躍されているでひでひさんが参画されている100冊の本製作委員会が主催で羽生善治名人の講演会が今週末17日(土)に開催されます。

でひでひさんといえば、ホノルルマラソンでいっしょに海でう○○した戦友です^^

羽生名人といえば、
MACさんが過去に講演を聞かれて『決断力を磨く』と題して「ぱねぇ!」とおっしゃっています。

ご案内はこちら(表)とこちら(裏)をご参照ください。

100冊の本の羽生さんの部分のPDFと音声が
こちらで見れ、聞けますが期待が高まりますね。

こんな時代だからこそ改めて羽生さんに聞きたいですね!
| 学び | 10:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
韓国雑感
5月25~27日と韓国に行って来ました。
サッカーでばっさり敗れた翌日から行ったのでよけいに?韓国の躍動感をリアルに感じました。

ここは本当に韓国か?と思うほど、強い技術をもった企業を目の当たりにする。
また、日本が強いはずの工場での現場力も日本より高品質、高精度のものづくりが行われている。人件費は日本の▲30%程度で非常に(女性を筆頭に)真面目。
日本より進化したマザー工場が生まれるかもしれない。

ウォン安があるとしても、09年にも売上げが伸びている企業が多数。
素晴らしい改善が現場で進み、人材も育っている。
そしてそれが日本に依存しない技術で支えられている。

日本が圧倒的に強かった材料、それを基にしたプレス加工でも韓国が日本を抜いて世界1位となっている企業がある。
その原動力は、思い切った投資。
売上げの20%以上を設備投資にあて、結果世界で突出した設備を誇る。

また日本、米国企業が何年かかってもなしえなかった微細加工技術を実現。
元サムソン出身の人材が豊かな技術をもった企業群を生み出し、さらに国が国策として評価などを全面的に支援している。

小さい企業だと評価設備は持ちえず、大きなハンデとなるが、国が集中的にばかでかい評価サイトをつくり、利用を全面開放し、さらに設計段階からのコンサル支援を行う。

世界の商品の中に入っている電子部品は先端部品ですら、日本勢から韓国・台湾勢に移りつつある。
テクノロジーの強みは随分変容して久しい。


地政学的にはなんでなんだろうと思うほど厳しい東アジアですが新しいものづくりが始まろうとしていて興味深い。


ということで、今週末からまた韓国にいってきます。
飛行機で1.5hだから(ハングルが読めないこと以外は)東京にいくのとあんま変わらない。


PS.
クリントンがきたり、温家宝がきたりとソウルもあわただしかったですが、市民は平静を保っている。戦争が始まるとはみんな思っていない。
でも、ソウルから少し北にいくと道路はいつでも封鎖できる仕組みが仕込まれている。

PS2.
社長が女性でありかつ若いところが多い。
また管理職もみな若い。そういったところも躍動感の秘訣にように思える。

| 学び | 13:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
マネジメントゲーム
西 順一郎,米津 晋次,宇野 寛
かんき出版

 ばたばたしていてもう1週間以上たってしまったが、先日石野師匠が開催されたマネジメントゲームに参加してきた。

2日間みっちりと6人1卓でマトリクス会計を用いて会社を5期経営する。

参加されたメンバーも多彩。

・某大手ベンチャー企業 社長室
・元大手コンサルティングファーム出身者
・大手自動車会社財務部
・(よく服をぬいじゃう)上場企業CFO
・個人事業主
・素敵なビジネスコーチ

などなど。

石野師匠の人柄か、素晴らしい学びのスパイラルが巻き起こる。
マネジメントゲームは気づきを重視するが、それでも石野師匠の「守」を超えた「破」(まだ「離」じゃない^^)によって休み時間から昼食時から多くの学びと気づきが多かった。
このメンバーで学べて本当よかった!


予期せぬことをどう受け止めるか、それはもうマインドセットの世界。
予期せぬこと、つらい出来事や状態をどう受け止めるかが、不思議とその後の会社の状況を変えていく。

経営においては、予期せぬこと、予想できない他社の行動などが続々起こり、瞬時に判断を行っていく。
結果頭は真っ白(笑)

ルールもシニアルールになると固定費が増加し、また材料調達や売りが困難になる。さらに研究開発や広告への投資が深みを増す。


ほんと、頭で考えていちゃ駄目、全て身体性なのだなぁ。


売りをしっかり建てること、
来期を見据えた会社の構造作り、
他社の動向をしっかり把握すること、
プライスは絶対さげないこと

いろいろ学びは深かった。
たった5期(2日間)じゃ分からないということが分かったくらい。
次回もぜひ参加したい。

>宇治さん、田仲組長
12人集められれば2卓で実施できます。
関西で集めて大阪でマネジメントゲーム開催しましょう!!

PS.
今から常務とともに韓国です。
韓国部品のコスト競争力から国を挙げた産業支援体制など興味深いトピックスが盛りだくさん。
現場を感じてきます!



| 学び | 07:55 | comments(6) | trackbacks(2) |
松丸本舗にて・・・
本日OPENのオアゾ松丸本舗に行ってみると、、、

板倉さんと橋口さんの本が並んで配置。
さすが、正剛さん!

しかし、ここで住んでもよいと思うくらい魅力的な空間だ。

松丸本舗


| 学び | 20:10 | comments(2) | trackbacks(1) |
日本海軍 400時間の証言
NHKのドキュメンタリー

大日本帝国海軍・軍令部は、神格化された山本五十六等の影響で密室で全ての基本作戦の立案し絶大な権力を持っていた部署。

関連資料は全て闇に葬られていたが、昭和55年から11年間、海軍の軍令部のメンバーが中心となって秘密に集まり、議論を繰り返した海軍反省会があった。

積み重ねられた議論テープはなんと、合計400時間に渡り、そこでは絶対非公開を条件に思考し、反省し、 生々しく議論している。


海軍内の雰囲気と会戦に至る経緯。

個人としては、反対したいことも、組織として海軍としては言い出せない『やましき沈黙』に包まれていたこと。

特攻作戦は、随分早い段階から軍令部が中心となって組織的に開発が進められていたこと。

東京裁判に向けて、組織的に対策を行っていたこと。


厳しくやりあい、時にはポジショントークを行いのらりくらりと言い逃れする。
しかし、そのやりとりも非常に重要。
沈黙は本当に雄弁な事実を表す。


このように反省し、議論することの貴重さよ。
彼等は絶対非公開を願ったのだろうが、これは日本人にとって奇跡のような財産だ。

ぜひ本に起こしてもらい多くの人に触れられるようにして欲しい。

PS.
9.11から8年。
8年前、私は大学院受験に失敗し、事実を受け止められずのらのらした野良猫のように遅い就職活動を開始していた。

この日第一志望の企業から非採用の通知を受け取り、未来を必死にポジティブに捉えようとしていた。

9.10や9.12は覚えていないが、そんな気持ちで9.11はTVをただただ眺めていた。


| 学び | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
超お奨め!! タグラグビーセミナー 『体感型若手攻略&育成セミナー』のご案内

普段から非常にお世話になっているワン・チャーワン、もとい、ムラタぐ講師が、CLAでセミナーを行います!!

ムラタぐは、こんな数奇な人生を過ごしています。

1.東大ラグビー部から、トップリーグのプロラガーマンに
2.ラグビー日本代表のテクニカルスタッフとしてワールドカップにも参加
3.ニホンチャレンジのテクニカルスタッフとして、アメリカズカップにも参戦
4.おぐしおペアの元メンタルコーチ
5.めざましTVに出演
6.お椀と茶碗がすき。最近はおかめとひょっとこ?

というように、ムラタぐの愛と感謝の精神はいたるところで感じることができます。


ムラタぐは、タグラグビーを通じたセミナーを実施しており、私の企業でも若手・マネジメント層とそれぞれ実施し、非常に熱い波を生み出してくれています。


体感し、その後、頭で考え腹に落とすという素敵なシーケンスをもった素晴らしいセミナーをいつも開催してくれています。

そんなムラタぐの新しいセミナーです。

是非ご参加ご検討ください!

6日までですと早割りです。
人数も少ないのでぜひぜひ!!

 (うっち〜、魚さんいかが??)


以下案内です。

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□■体感型若手攻略&育成セミナー■□
  〜部下の育成に悩む社会人へ〜
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社会人の皆さん、
 
お盆も終わり、仕事もそろそろ本格化してきた頃かと思います。
 
 
ところで皆さん、
『やりがい』をもって働けていますか?
 
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◆英調査会社FDSインターナショナルによると、
社員の意欲では、23か国中、
なんと日本は最下位だそうです!!!(><)
 
職場での冷めた信頼関係が、昇進などの期待を失わせ、
仕事そのものの満足度も低下という悲しい結果が・・・。
 
【参考記事:日本経済新聞・『育てる文化自らの糧に』 08年8月25日発行】
 (※23カ国=日・米・英・仏・独・中・露など含む23カ国1万4千人弱への調査。)
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景気の低迷によって、職場の活気まで失われつつある昨今。
 
今、企業の生き残りに必要なのって、成長エンジンとなるような、
『やる気ある若手の育成』ではないでしょうか??
 
 
若手の育成に対して、こんな悩みをお持ちの方↓↓
 
●『若手のやる気をひきだす方法ってないの・・?』
●『失敗を怖がらない若者を育てたいなぁ・・』
●『たまにはバカできるやつがほしい・・』
        
⇒⇒⇒『どうすれば部下をもっと成長させられるのだろう??』
 
 
職場以外で若手と積極的に交流し、、
部下の育成による、『最高の組織・チームづくり』を学びませんか??
 
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このセミナーには、就職活動を控えた学生が一緒に参加します。
 
将来の進路を真剣に考え、やがて各々の道を歩む学生たち。
 
フレッシュで意欲に満ちた学生たちとの交流には、
あなたの仕事へ生かせるヒントが必ずあるはずです!!
 
未来の後輩や、同じ悩みを持つ社外の社会人と、新たな出会いのチャンスです。
 
まずは学生を率いて、『強い組織・チームづくり』の秘訣を学んでください!
 
 
●社外に新たなネットワークを作りたい方
●仕事へのやる気を再点火させたい方
●学生と語り合い、互いに価値観を共有し合える方
 
 
そんな熱意ある方々からのご参加、お待ちしています!
是非、あなたの力を発揮し、若者を率いた最高のチームを作ってください!
 
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◆プログラム◆
 
【第一部】 スポーツ体験
【第二部】 振り返りワークショップ 
【第三部】 ディスカッション
 
詳細はこちらから

 
◎セミナーでは、スポーツ体験、ワークショップ、ディスカッションなど、
様々な角度から、若手への理解や、『強いチームづくり』体験が行えます。
 
 
★セミナーに参加すると・・・★
 
ー匈阿某靴燭淵優奪肇錙璽ができる!!(社会人・学生)
⊆禺蠅離泪優献瓮鵐箸魑浸体験できる!
職場を離れて、若者(=未来の後輩)を理解できる!
せ纏へのやる気が高まる!!!
           
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■日時
9月20日(日)
10:00〜16:00
(終了予定)
【9:30受付開始】
 
★★セミナ終了後には、希望者にて懇親会(実費3,000円程度)を開催します★★
他の企業の方や、学生と肩の力を抜いて語り合える、数少ないチャンスです!!
新たな出会いをきっかけに、仕事へのヒントが見つかるかるかもしれません!
 
この機会を見逃さず、皆様是非ご参加ください!(*^^*)
 
■場所
南山小学校体育館
 
■参加費:7000円(早割6000円: 9月6日(日)まで)
 
■定員:10名
(人数に限りがあります!!お早めにお申し込み下さい。)
 
■お申込み方法
パソコンまたは携帯から、お申し込みフォームへアクセス
お申し込みフォーム
 

 
CLAとは?
学生・社会人が集まった「やりたいことをやれる力」を身につける
実践型コミュニティです。 

| 学び | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
石野師匠 来阪セミナー!!!
石野 雄一
日本実業出版社
¥ 2,520
(2005-08-25)

日産で大活躍された道具としてのファイナンスの石野師匠が9月12日(土曜)大阪にてセミナーを開催されます。
多分、ファイナンスのセミナーです。

申し込みはこちら

東京まで行くのはちょっと・・・、
私S(主婦やし)・・、
ファイナンスよりは道具に興味がある・・・

などいろいろだと思いますが、
ぜひ、関西の方は参加の検討ください!
(もちろん飲み会もありますよん)

悩まれているあなた!
私にご一報あれ。
あつく2分ほど師匠について語ります。
| 学び | 18:44 | comments(2) | trackbacks(0) |